フードコーディネーターのフードダイアリー

NO FOOD, NO LIFE
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資格返上

昨年、ステップアップのつもりで講座を受講して取得したアナリスト4級の資格。
今年のはじめ、協会から更新のお知らせが届きましたが、
疑問を感じていたこともあり更新しませんでした。

と言うことで、事実上、アナリスト4級は返上と言う形になりました。

4級とは言えアナリストを取得して1年が過ぎたわけですが、
取得して役に立ったかどうか全く分かりません。
いろいろなセミナー受講のお知らせやMSのお仕事依頼がメールで来ましたが、
全員が全員仕事ができると言うわけでもなさそうです。
やる気があるならライターというお仕事も出来そうです。

でも、どうしても取得してメリットのある資格とは思えなかったわたし。
更新する気は全くわいてこないまま。
私のまわりでもいろいろ調べている方が多いようで
アナリストの興味はあっても結局受験しなかった・・・・・・・・・・、
そんな方たちが多いようです。

良い、悪い。 それはハッキリといえない私。
人それぞれ感じ方も違いますし、目指す方向も違います。
が、私の目指す方向ではなかったようです。

講座を受講してその場で試験。 
そして、ある程度の点数が取れていれば合格。
内容もフードコーディネーター3級より簡単です。
それでいて、ランク付けできる資格が取れる、
う〜ん、やっぱり疑問だな〜と思いました。

フードコーディネーター3級って合格率90%だと聞いたことがありますが、
4級の問題ってそれより非常に簡単!! 
重さが違うなぁ〜なんて思ってしまうわたし。
そうなると、食に関する知識にも差が出てくるような気がしてなりません。

資格を持つと言うことも大切なプロセスなのかもしれません。
取得してやっぱり違う。 
それも大事な授業料といえばそれまでですが、
大切なお金の使い方、知っていて欲しいなぁと思いご報告しました。



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アナリスト

今年に入ってから届いたもの。



それは日本フードアナリスト協会の月刊誌。
しかも記念すべき創刊号です。

私も一応4級とは言えアナリストの資格を持ってますが、
おおっぴろげに言えないのが恥ずかしいところ。
今の仕事でもフードコーディネーターの資格保持は言えても
フードアナリスト4級は言えません(涙)

英検準1級を持っているって言えても、
英検4級を持っているって言えないのと同じ。
言えたところで、「アナリスト4級ってなに?」
って言われそうなのがまた怖いところ。


そんなアナリストですが、
こまめにメール配信されるのです。

お仕事(ミステリーショッパーや開発のお手伝い)内容のメールから、
食にまつわる講座開講のお知らせなど、
食に関わる方には嬉しい内容のメールかもしれません。

去年の秋ごろには毎日のようにメール配信があり、
充実している協会なんだなぁと本当に驚きました。

講座内容もチーズとワインにまつわる講座だったり、
外国語と食にまつわる講座だったり、
大使館による食文化講座だったり、
味覚センサーの講座だったり、
食に関わる人には本当に魅力ある講座かもしれません。

しかもお箸の講座が私も大好きな兵左衛門の会社の方を招いての講座。
本気で行こうかと思いましたよ〜。

ですが、食に関わる人や興味のある方を対象にした
講座を開くのはいいのですが、
アナリスト協会の本来の目的って何なのでしょうか?

日本フードアナリスト協会のサイトから抜粋すると、

「食・食空間を評価・分析する専門家。利用者の立場で実際に飲食サービスを受け、フードアナリストチェック項目に基づいて「フードアナリストレポート」を作成します。料理の評価だけでなく、サービス、安全性、雰囲気を総合的に評価して「1つ星」から最高で「5つ星」までの格付けをする専門家です」

と書かれてありますが、格付けは進んでいるのでしょうか?
4級しか持っていない私には未知の分野であります。


ちょっと前、ミシュランガイド日本版が発売されました。

賛否両論あるようですが、
興味を持っている方は行けばいいし、
ない方は行かなくてもいいし、お好きなようにすれば良いのでは?
と言うのが私の見解。

そんな私はミシュランガイドには一切興味がありません。
ザガットにもあまり興味がありません。

食文化にはそれぞれその国独自の歴史と文化があり、
ひとつの本に集約するにはとっても難しいと思うのです。
あえて挑戦する二つのガイドブックには脱帽しますが、
本当に役に立つのは旅行ガイドの本に載っている
グルメ情報なんじゃないかな〜?なんて思うのは私だけでしょうか?

以前、アメリカに住んでいたころ、
お金をせっせと貯めてはいろいろな国に旅行へ出かけていました。
南米が主な旅行先でしたが、
貧乏学生だったのでガイドブックは大学や市の図書館から借りたもの。
もちろん発行会社はアメリカの会社。

旅行先で食事となると不安になるもの。
高価な場所にはなかなかいけないし(金銭面やドレスコードありと言った悩み)、
治安の問題もある。

ですが、毎日そのガイドブックに載っていたレストランに通っていたのですが、
はずれた場所が一箇所ともなし。

リーズナブルでアクセスしやすく、そして美味しい。
しかも、その場所の名物が食べられる場所。
とある国では、毎晩の食事はそのガイドブックに
載っている場所に通ったほど(笑)

グランメゾンを紹介するガイドブックもいいけど、
安くて美味しく、そしてその国の文化を感じ取れる
レストランに行きたいと思うのは私だけでしょうか?

(もちろん、いろいろな定義があっていいと思います)

アナリスト協会の方の講座も和食や日本の食文化に
触れるような真新しい講座が無いのが惜しいところ。
私が行きたいって思った講座がお箸の講座くらいですから。

日本人なんですから、日本の食文化だけは
しっかりと抑えたアナリストを育成して欲しい。
それから他国の食文化を提供する飲食店やレストランを
格付けする人材を育成するのも遅くないのでは?
そう思った1月の寒い日でした。

追記
食の勉強をいろいろとしたい。
そう思う方にはアナリスト協会が開く講座は
とっても役立つと思いますよ。


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私の考え、そして疑問。

かなり悩みました、これをネタにするの。
(だって怖いですから・・・笑   何故怖いのか?詳しくはコチラ

でも、食に関わる有益な情報やネタ(?)はみなさんにお届けしたい。
良い情報も悪い情報もみなさんと分け合いたい、
これがぴーこのモットーなので頑張ってネタにしてみました。

これはあくまでもぴーこが思う考えと意見、そして疑問であって、
決して誹謗中傷ではありません。


そもそも発端はここでいろいろとうんちくを語っていますが、
私だって遅れをとらないよう勉強を密かにしております。

その1歩としてフードアナリスト4級講座を受講し、はれて取得となりました。
その時のブログはその1その2をご覧下さい。

いつかはまた飲食業界へ戻りたい言う気持ちもあり、
お店を分析するアナリストよりも迎える側として勉強したい、
そんな気持ちで4級を取得しました。

教本の内容は勉強になると思います。
食の内容がたくさんつまっているし、フードコーディネーターの3級と
にている部分もあったり、カバーしていない部分もあったり
食に興味のある方には読んでいて面白い内容だと思います。

フードコーディネーター3級を目指す方が、
腕試しにフードアナリスト4級を受けてみてもいいのでは?
なんて思ったりもします。


で、結局、4級を取得するまでの道のりは簡単だったわけですよ。
1日講習を受けて、簡単なテストを受けて、ある一定をクリアしていれば合格。
これで4級は取得です。
3級も同じようなシステムで比較的簡単だと言われているようです。

(多分、受験されるよりは3、4級の講習を受講された方が比較的簡単に合格することが出来ると思います。ただ、お金がかかるのが難点でしょうか?)

4級と言っても1つ星をつける権限がもらえるのですが、
飲食店で働いてきたぴーこにしたら、
「このお店、1つ星がもらえましたよ!」
って言われても微妙なんですよね。

しかも、簡単に合格されてしまった方に星をつけられても・・・・って。
さらに、4級取得者に「準講師」としてフードアナリストR4級養成講座の
講師登録が可能なんだとか。

講師不足(2級取得者)が理由だそうですが、
う〜ん、簡単に受かったぴーこが講師をするようなものですよね?
いくら4級取得、食業界での経験があるとは言え、アナリストの経験がないので出来ません。

もしかしたら、4級講座を受講しに行ったら
4級取得者の方が講師ってことがありえるわけですよね?

そう考えると、合格してしばらくたった頃からいろいろと疑問が沸いてきました。


ご存知の方も多いと思いますが、アナリストの資格保持者の方で
ブログや雑誌、サイトなど各方面で顔を出されている方がかなりいるんです。

顔を出して「フードアナリスト○級」と書いていることについて、
協会は何も言わないんだろうか?と考えてしまうわけです。

だって、顔や身元がばれてしまったら調査の意味がないのでは?
そう思いません?


飲食店で迎える側だった立場としては、お客様の顔を覚えるのは仕事のひとつです。
やはりいろいろな雑誌などにも目を通していらっしゃる方もいるはずですし、
「あっ、フードアナリストの方が来ている」
とわかる方もいるでしょう。
そうなったらやはり過剰なサービスをしてしまうのでは?

お互い人と人が関わる仕事ですから、どこかで感情も入ってきます。
お店をよく評価して欲しい、そう思うのは当然です。

そんなぴーこだって、会社側の監査や調査が来たときも、
新人スタッフよりベテランスタッフを行かせたりチェックは欠かせませんでしたから(笑)

やはり、顔を公表したり身元を公開したりするのは
飲食店を分析する側としたら控えるべきではないか?
そう考えてしまいます。

(あのミステリーショッパーでさえ、調査に来ているとお店側に分からないようお願いしますと言ってますし・・・・)

そんな疑問を考えていたら、
「じゃあ、次は3級を受験しよう(または受講しよう)」
って思えなかったんです。
う〜ん、私が3級をとったところでどうなるんだろうか?って。


覆面調査は決して嫌いではありません。
どちらかというと難しいですが、やりがいがあると思います。
自分の意見がお店を左右するんです。 責任の重い仕事です。

いろいろな思いや希望をもってアナリストを目指す方も多いと思います。
が、アナリスト(4級)になれるのがやはり簡単すぎるような気がするんですよね〜。

いろいろと講座や研修会を開いては勉強しているようですが、
だったら勉強してから格付けの権限を与えてもいいのでは?
そう思ってしまうんです。やはり食の知識がなくては格付けできませんから。

で、悩みに悩んでいろいろと調べていたらこのようなブログ発見!

なんだ、なんだ? 何があったの?
知らないわよ〜と急いでパア〜っと見てまわること約1時間、
やっと全体像が見えてきました。

ことの発端は東海テレビのある番組でフードアナリストが取り上げられたそうですが、
辛口なやくみつるさんにばったばったと切られまくったことからはじまり、
しいてはブログで協会を誹謗している方に内容の削除をと謝罪を求める内容証明を送付。

そんなことがあったそうです。 知らなかった〜〜。

今度は飲食店ライターの友里さんのブログで、
その件について書かれてあります。

(これ以外でも様々な目線でフードアナリストについて書かれています。
ご興味のある方はぜひ目を通されてみては?)

あくまでも意見ですので参考にさせてもらいましたが、
なるほど〜、ほほ〜、なんてつぶやきながら読んだりもしてました(笑)

怖いのでこれ以上のコメントは控えます。 びびり〜なもので・・・笑)


と言うわけで、何が言いたかったと言うと、
ステップアップのためフードアナリスト3級取得はやめました。
これが言いたかったのです。 長くなって申し訳ありません。

浮気をしかけましたが(アナリストに)、
やっぱりフードコーディネーターで頑張ろうって思いました。

目指すは全科目合格すること!?
な〜んて・・・・(笑)

注 これはあくまでもぴーこの意見です。
フードコーディネーターを推奨しているわけでもありませんし、
フードアナリストが悪いとも言っていません。

食に興味のある方への情報のひとつとしてとらえて頂けたら・・・、
そう思っています。



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フードアナリストの話 | comments(6) | -

ちょっとしたお知らせ

本日、2月17日(土)、19時。
テレビ朝日で放送予定の「検索ちゃん」2時間スペシャル
【知らないと恥かしい流行ワードを検索してお勉強しちゃいましたSP】にて、
フードアナリスト資格が流行ワードとして出てくるそうです。

フードアナリストについて知りたい方、興味のある方は
ご覧になってはいかがでしょうか?



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フードアナリストの話 | - | -

フードアナリスト その2

フードコーディネーターを目指す方の参考にもなると思うので、
先日受講してきたフードアナリストのお話をしたいと思います。


ぴーこが受講した4級の速習講座には、約60名ほどの方がいらっしゃいました。
この講座、結構人気があるそうであっという間に満席になったそうです。

(独学しようか悩んだぴーこ。早くしないと満席になっちゃいますよと言われました)

予想通りですが、約80〜90%が女性。
フードコーディネーターの方も10人ほどいらっしゃいました。
驚いたのは食に携わっている方が多いのかと思っていたのですが、
予想に反して少なくほんの数名程度の方しかいませんでした。

多分、大半は「食べ歩きが好きな方」と「ライター」の方ではないでしょうか?
意外と思われるでしょうが、アナリストにはライターの方が多いそうです。

そして、講師の方ももちろんジャーナリスト関係の方で、
アナリストには「食べるのが好き」という理由でなったそうです。

さて、肝心の4級内容ですが、フードコーディネーター3級をもっと
カンタンにしたような内容ですが、3級でカバーしていない部分もありました。
もちろん、3級を勉強なさった方にはカンタンな内容だと思います。

が、飲食店の評価をするわけですし、その評価を読み手に伝えなくてはいけない。
表現力と文章力が求められるようです。
そして、失礼のないよう、ある程度の食知識は必要になってきます。
この部分はフードコーディネーターと同じですよね。

先生は、
 
・環境と食がつながっていること(フードマイレージなど)
・食育のこと
・食文化のこと
・食の安全性
(とくに添加物は、勉強されることを薦めていました)

などフードアナリストとは言え、知らないではすまされない食事情の
勉強についてお話されていたとき、ぴーこがメインサイトで取り上げている
内容は間違っていなかったと嬉しさがこみ上げてきました。


そして、先生が終始おっしゃっていたのは、
「とにかく得意分野を作ってください」
「情報収集と食の勉強は欠かせません」
でした。

この部分は、フードコーディネーターを目指す方にも通じる箇所だと思います。


そして、いちばんぴーこが勉強になったのは評価の仕方と、
レポートの書き上げ方。

評価と言っても良し悪しではなく、読み手に通じるように書き上げないといけません。
だって、評価そのものがお店に影響を及ぼすわけですし、
「美味しい」のひと言で片付けられないステキな箇所を感じなくてはいけない、
そして主観的に表現する。
その重要さを学びました。


実はぴーこがフードコーディネーターの先生から学んだなかに、
「食を文章でも表現できる、文章力と表現力を学ぶのも必要」
と教えていただきました。

実際に先生はコラムも書いていて、読み手のぴーこには
食をいろいろな視点でかきあげ、そして食の大切さや食欲を引き出す
先生の文章には圧倒されたことがあります。

そんなことがあるので、他のブログと違ってこのブログだけは
多少、文章や表現方法を変えているのです。


(気づいてくれた方が過去ふたりいました。お二人とも食に関わる方でしたので、
その時はやっていて良かった〜と報われた気分でした^^)

長くなってしまいましたが、とにかくフードに携わる方には
日々勉強が必要だってことなんですよね。




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フードアナリスト その1

最近、フード○○○と言った資格が多数でてきましたよね。

フードコーディネーターはじめ、
フードスペシャリスト、
フードビジネスコーディネーター、
フードアナリスト・・・・・、
いっぱいあって、何がなんだか分かりません。


資格ばかりで経験が追いつかない方がたくさんいる。
そうおっしゃる方もいますし、
確かに資格ばかりとってもどうかと思うときもあります。

ですが、Flavoでも書かれてあるように、
「資格をとればすぐに希望の仕事につける」という考えではなく、
「資格の勉強から新しい視点が生まれた」
「資格がきっかけで、仕事がより楽しくなった」
そんな気持ちで資格修得のために勉強するならいいのでしょうね。

最近、勉強不足を感じていたこととスキルアップを目指し、
先日、フードアナリスト4級の速習講座に参加してきました。


日本フードアナリスト協会のお言葉をかりてフードアナリストを表現すると、

日本で初めて認められた「食・食空間」を評価・分析する専門家。
レストランなど飲食店に行って、利用者の立場で実際に飲食サービスを受け、
そのお店・料理を総合的に評価します。
そして「1つ星」から、最高で「5つ星」までの格付けをする専門家


と書かれてあります。

別の言葉で先生が、
「評価と言っても飲食店の応援も込められている。
日本の食文化の応援をするお仕事でもあるんです」
とおっしゃっていました。

ぴーこが受けた4級には、1つ星をつける権限がもらえるそうです。

今までぴーこは店舗側で働いていたこともあり、
食べに行っても店舗側の目線で見てしまうことが多々あります。

どうしても「良い」「悪い」と評価しがちで、
トータルでお店を見れる目を養いたくて、
以前からフードアナリストに興味をもっていました。

本音は「独学して4級をとっちゃおう」
と思っていたのですが、なにせその教本が売り切れていてなかなか
手に入らない状態が続いていたのです。

待っていたら遅くなってしまうし、本当に手に入らないままかもしれない、
そう思ったので速習講座を受けることにしたのです。

速習講座は、
・飲食店の格付けの考え方とフードアナリストの仕事
・フードアナリストのマナー(倫理規定)について
・格付けの基礎知識、各国料理の特徴とメニューの読み方
・料理とお酒の相性
・接客マナーとコミュニケーション
・心地よい食空間の演出(インテリア、テーブルコーディネート)
・レストランや飲食店の格付けレポートの作り方
・理解度テスト(30問中21問以上正解で合格)

と言った内容を1日かけておこないました。
その内容については、次回のその2で書きたいと思います。


余談になりますが、ぴーこはヒューマンアカデミーで4級速習講座を受けました。

驚いたのですが、今は食育スペシャリスト講座も出来たそうで、
受講終了と同時に「NPO法人みんなの食育」から
食育スペシャリストとして認定されるらしいです。

それだけ食育が叫ばれている時代なんですね。
食育が必要な時代と言うのもさみしい話です・・・・・。

ご興味のある方はこちらからどうぞ↓



資料がもらえます。
ちなみに、フードコーディネーターのパンフレットに、
ぴーこの先生が出ておりました。
あまりにも驚いたので、フードコーディネーターのパンフを
ごっそり頂いてきました(内緒)。




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